サーフボードを自作する方法!



物を購入する時に、消費者は知らない販売者・広告代理店の本当の思惑!

これを知っているのと知らないのでは、選定基準が大きく異なるはず!

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サーフボードを、出来るだけお金を掛けず自作するには。

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サーフボードに関するブログはこちらから。

 

 

このページは、「サーフィンをこれから始めたい!」「お金をあまり掛けずにボードを自作したい!!」という方に向けたページになります。

 

ある程度サーフィンを楽しんでいると、ぶつけてしまったりして、思いの外、修理費用が掛かったりして、その度に出費が嵩むと感じる事はないでしょうか?

 

そんな事から、「小さな修理なら自分で行ってみたい!」「サーフボードを自分で作ってみたい!!」と感じている人は多いのではないかと思います。

 

 

例えば一般的な修理費を見ると、

 

 

サーフィン 自作 作り方

 

 

程度、範囲・塗装の有無・仕上げグレードにもよりますが、大まかに見れば、これぐらいが必要経費として考慮しておいた方がいいと思います。

 

特に初心者のうちには、多くの要因でボードを破損してしまいます。

 

 

サーフィン 自作 作り方

 

 

初心者のうちは、「これなし」では通れません。

 

また、これらを経験しないで上手くなっていく事は、かなり難しい作業とも言えます。

 

さらに、初心者を脱して中級者になった場合は、よりパワーのある波へのアタック等で一度のミスが、大きな破損に繋がります。

 

波が強ければ強いほど、破損状況も大きくなり、最悪の場合には、ボードが修復できないほど破損する場合もあります。

 

 

 

また、初心者を脱した時、今まで使用していたボードだと、物足りなく感じる事があります。

 

これは自分の能力が上がってきたことなので、嬉しい事ではありますね。

 

 

 

また、買い替えの際にボードを選ぶ時には、身長体重にあわせたボードが必要になります。

 

さらには、今まで使用していたボードよりも少し軽くしたり、ロッカーの角度を変えて、回転性を上げたいという希望は、オーダーメイドでないと、なかなか果たせません。

 

市販の物でも、自分にあった物は、もちろんありますが、

 

 

だからといって、

 

・市販の商品が、自分に合っているものなのかどうなのか理解できない。

 

また、

 

・購入するにしても高くて、なかなか手が出ない。

 

等の悩みを持たれている方もいると思います。

 

 

 

さらには、ボードは消耗品とも言われています。

 

ある程度の年月を重ねれば、特有の黄ばみや、浸水などでボードのバランス自体が損なわれてもいきます。

 

そしてなにより、上級者ともなれば、波質によってボードを使い分けていくのが一般的です。

 

 

 

サーフィンにどっぷりと、はまり込んでいる人であれば、5本ぐらいは持っている事も、ざらです。

 

そのようにして、それなりに凝っていくと、なんだかんだとトータルで車一台分ぐらいの費用には、なっていきます。

 

 

この費用を捻出できますか?

 

奥様の理解はありますか?

 

 

また、少ないボード数でサーフィンを楽しんでいると、修理期間は、当然波に乗れません。

 

勿論、少ない本数で楽しんでいる方が大半ですが、コストダウンを念頭に置き、自分自身で製作すれば、低予算で、波質などにあわせたボードを作る事も可能になり、より楽しいサーフィンライフを送る事も可能になります。

 

私自身もサーフィンを楽しんだりしていますが、やはり、自分用のボードを数本用意しています。

 

そして、自分で作ったボードで楽しんでいるので、修理も自分のスケジュールで行えますし、なにより費用もグッと抑える事が可能です。

 

 

 

例えば、ショートボードをオーダーすると、10万〜15万ぐらいの金額水準で、販売されています。

 

金額については、仕様によって異なるので、これだけの値幅になりますが、徹底的にローコストで自作すると、ブランクス・ガラスクロス・フィンボックス・リシュープラグ・ポリエステル樹脂等の「原価のみ」で見れば、2万程度で製作する事が出来ます。

 

ロングボードの場合について言えば、20万〜25万程度で販売されていますが、自作の場合の差額は、15万程度になります。

 

※ここでは「程度」を使用していますが、ブランクスを初めとする多くの備品・商品には値幅があり、何を使用するかで、トータルコストが、全く異なります。 その為「程度」という表記をしています。

 

サーフボード 自作 方法

 

サーフボードの多くを占めるのは、作業工賃・工具備品代・賃料等になります。

 

原価を見れば「暴利を得ている!」と感じる方も多いかもしれませんが、ショップは暴利を得ているのではなく、むしろ薄利多売によって、成り立っています。

 

クライアント様には見えないコストは数多くあり、「技術料」というのは、他の職業と比べても、お世辞にも高いとはいえないのが現状です。

 

「サーフィンに関わった仕事をしていきたい!」と心から感じている人でなければ、ビジネスとして行う事は、困難ではないかと思っています。

 

但し、サイドビジネスとして、その他関連商品と合わせて販売を行っていくのであれば、他の業務から固定費などを補填する事ができるので、ビジネスとしても、十分成り立ちます。

 

 

 

また購入費用は、購買の際の意思決定とは関係が無く、単純に「ボードが欲しい!」と感じている方であれば、ショップで作ったほうが、間違いなく良い選択だと思いますし、私は、それをお勧めします。

 

 

・「どんなに手を掛けても、自分で作ったボードで楽しみたい!」

 

・「大変であっても、とにかくお金を掛けずにボードを沢山作りたいし、自分でリペアを行えるようにしたい!!」 

 

と感じている人であれば、この動画はお役に立てるかと思います。

 

 

但し、徹底的にローコストにて製作する場合については、使用工具を出来るだけ「回転工具」を使用せず、自分の手で行う事が何より重要です。

 

製作してみると、思った以上に、工具類に費用が掛かる事が理解できると思いますが、輸入品の工具の中には、驚くような値段の商品も販売されていますので、そちらを使って作業を行う事も、良いと思います。

 

でも、

 

 

サーフィン 自作 作り方

 

 

こんな疑問があるかと思います。

 

その様な方の為に、このページが存在しているといっても過言ではないと思います。

 

 

 

サーフボード 自作 方法

 

このような形で、傍に居て、まるで手取り足取り教えながら、作業するような形で動画で指導しています。

 

※内容については、こちらでもお話をしています。

 

実際に動画の中では、最初からショートボードを作る時に、どのようにCADで図面を出し、そして、どのようにシェイプやラミネートをし、そしてサンディングをするのか?を動画でご覧になれます。

 

 

 

175cm、65kgの人が初心者用のボードを作りたいと思えば、動画の通り行っていただければ、製作は可能です。

 

また、ロングボードファンボードといった種類を製作した場合にも使用できるように、サンディング後のポリッシュ作業まで動画で解説もしています。

 

 

 

その他にも、各種類のボードテンプレートがCADで用意されているので、誰でも簡単に自分の好きなボードが作れます。

 

もちろん、フィンの数フィンの種類テールの形状、様々なニーズに合わせて対応可能です。

 

また、マーブルカラーをやってみたい!と考えている方、サーフボード製作に少し慣れてきた方については、こちらのサイトで更なるステップを踏む教材も紹介しています。

 

尚、具体的なこのDVDの概要は、下記の通りです。

 

サーフボード 自作 方法

サーフボード 自作 方法

とはいえ、実際「見たから」というだけの理由では、プロが作ったボードのようには上手くいきません

 

だからこそ、動画では、初めてボード製作する方が、可能な限り、プロの作ったボードに近づける為、あえて遠回りした方法をお勧めしています。

 

 

その理由として、

 

・工具を初めて使う方が、プロ同様に扱えるとは考えにくい。

 

・万が一、ミスがあった場合にも、必要最小限の補修で対応が出来るようにする事。

 

等が、挙げられます。

 

 

これらを考慮して、初心でも安心してボード作りを楽しめる工程を、動画で説明しています。

 

また動画では、ボードを製作する為に必要な備品の製作などにも、かなりの時間を要し、説明しています。

 

可能な限り、自分で備品等も製作することが大幅なコストダウンにも繋がります。

 

そういった観点から考えると、ボード製作の細部までを「大まか理解出来ている方」については、このDVDの購入をお勧めしません。

 

お役に立てる場所があるとしたら、CADの部分だけではないでしょうか?

 

あくまで、初心者に特化して、動画を解説している事だけ、ご了承願います。

 

 

貴方には、二つの選択肢があります。

 

いつまでもサーフボードの制作方法やコストに悩み、今後もこの悩みに捕われていくサーフィンライフ。

 

そして、もう一つは、サーフボードの制作方法やコストの悩みから開放され、サーフボードをローコストで沢山作り、物作りの楽しさや次のビジネスプランにつなげる人生。

 

どちらを選ぶかは貴方次第です。

 

 

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※銀行振り込みおよびカードによる決済を選ぶ事ができます。

 

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